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台湾滞在お役立ち情報 

税とチップ

台湾では通常、商品税はすでに定価に含まれており、別に加算されることはありません。品物購入後には、多くの場合には商店側で、証明書類として統一レシートを発行してくれます。

台湾のホテル、レストランでは大半が10%のサービス料を徴収します。これ以外には厳しい規定はありませんが、お客様が素晴らしいサービスを受け、サービススタッフにチップをいくらかお渡ししたいのならば、相手の方も非常に喜んでくれるはずです。

 
国民の祝日
1/1 元旦
旧暦旧正月 旧暦の大晦日、三が日
2/28 平和記念日
4/4又は4/5 清明節
旧暦5/5 端午節
旧暦8/15 中秋節
10/10 国慶日(建国記念日)

更に詳しくお知りになりたければ、行政院人事行政総処公式サイトをご覧下さい。

 
電圧

台湾の一般家庭用照明と小型電気機器の電圧は110V又は220Vで、周波数は60Hzです。国外から電化製品を持ち込まれた場合には、まず電圧、周波数が適用しているものかご確認下さい。

 
通信サービス

台湾の公衆電話は、主に硬貨式とカード式の2種類に分けられます。

 

硬貨式公衆電話には1、5又は10元硬貨が使えます。カード式公衆電話はICカードタイプと光学式カードに分けられます。光学式カードとIC式カードは額面が100元や200元、300元などがあり、現地の駅又はコンビニエンスストアで購入できます。

 

公衆電話は国内では時間・回数単位で通話料を徴収し、この1単位ごとに新台湾ドル1元になります。市内通話を掛ける場合には、台湾ドル1元で1分間通話ができます (詳細は、公用電話各種通話料金率をご参照下さい) 。

 

国際ダイヤル通話では毎回の通話料を、我が国と各国(又は地域)で事前に定めた「国際電話費用」により徴収します。毎回台湾ドル5元を計算単位とします(詳細は、公用電話各種通話料金率をご参照下さい) 。

 

お客様が直接国外の電話番号に掛ける方法は、 IDDと呼ばれています。国際手動式電話交換での対応も可能です。この2種類は価格が違います。一般の市内通話又は携帯電話でIDDに掛ける場合には、その通話料の対象時間は6秒を一単位とします。手動式電話交換ですと、最初の3分間以降は1分を単位として通話料を計算します。

 

国際ダイヤル通話(International Direct Dialing、略称IDD)の割引時間帯は次の通りです。毎晩11時から翌朝8時まで。土曜日の正午12時から始まり、日曜日は一日を通して、月曜日朝8時まで。及び国民の祝日と推奨休日は一日を通して。

 

市内通話では先頭の市外局番を押す必要はありません。別の県・市への電話でしたら、まず通話先の市外局番(公衆電話の場所にある説明文をご参考下さい)を押してから、電話番号を押して下さい。

 

台湾で国際電話を直通で掛ける場合の手順は次の通りです:

  1. 台湾の国際プレフィックス 002又は009
  2. 相手国の国番号 (例:アメリカなら1、中国本土なら86)
  3. 相手の市外局番(先頭にある国内開放番号"0"は押す必要なし)
  4. 相手の電話番号。


国際電話の手動式電話交換(for overseas operators)は、100を押して申請します。

 

通信についてお調べになりたい場合には、無料サービスの電話窓口0800-080100にお掛け下さい。



Home Country Directホームカントリーダイレクトを、台湾から各国に掛けるアクセス番号は次の通りです。

  • オーストラリア 00801-610-610、00801-610-061
  • カナダ 00801-120-012
  • ドイツ 00801-490-049
  • 香港 00801-852-111
  • イタリア 00801-390-039
  • 日本 00801-810-051、00801-810-033
  • 韓国 00801-820-820
  • マレーシア 00801-600-060
  • フィリピン 00801-630-063、00801-630-630
  • シンガポール 00801-656-565
  • イギリス 00801-440-044
  • アメリカ(AT&T) 00801-102-880
  • アメリカ(MCI) 00801-13-4567(英語)、00801-13-9988(中国語)


*各国のアクセス番号には常に変動があります。変動状況は無料サービス窓口0800-080100*までお問い合わせができます。

 
外国人の台湾登山での注意事項

凡山地通常管制区域に入山する場合には事前に入山証を申請しなければなりません。山地特定管制区域に入山する場合には、身分を証明する書類を携行し、管制区域警察局、分局、分駐(派出)所、入出検査所に直接費用を支払って申請を行います。なお、中華民国山岳協会では4人以上の団体を対象に、英語ガイドによる登山コースを準備しております。

 

外国人が山地通常管制区域への入山を申請する場合には、外国人入山申請書を記入し、パスポート又は外国人居留証、又は我が国の就労先事業主の主管機関が発行した身分を証明する書類と主管機関が発行した入山に適合した証明書類と一括して、警政署又は当該管轄県(市)警察局、分局、分駐(派出)所又は国家公園警察隊に提出し、外国人入山許可証を申請しなければなりません。なお、外国人が本国人と同じ事由で入山する場合には、本国人の入山許可証申請に照らして取り扱います。詳しくは2357-7377までお問い合わせ下さい。
内政部警政署

 

通常営業時間
政府機関 月~金、
08:30-12:30と13:30-17:30
会社・商店 月~金、
09:00-18:00
デパート 多くは年中無休、
11:00-21:30
一般商店 旧正月を除き、多くは年中無休
10:00/11:00-21:00/22:00
コンビニエンスストア 年中無休、24時間営業。
(一部の商店は07:00-23:00)
レストラン 多くは年中無休、
昼食11:00-14:00 夕食17:00-22:00

 

税金還付申請手順

  1. 税金還付明細申請書、パスポート、携帯して出国する税金還付範囲内の品物と統一レシート受取証正本を税関担当者に提示しますと、税関担当者がこれに検査照合を行います。
  2. 税関は審査をしてから、「外国人旅行者特定品目購入税金還付明細許可書」を発行します。
  3. 税関が発行した「外国人旅行者特定品目購入税金還付明細許可書」を持参して、出国する空港又は港に設置された指定銀行で税金還付金の受領を申請します。
  4. ウェブサイト:http://www.taxrefund.net.tw/ttr/?lang=ja_JP
 
トラベラーズチェック

台湾の商店では多くがトラベラーズチェックに対応していません。そのためトラベラーズチェックをお持ちの方は、銀行で台湾ドルに両替して下さい。

 
外国人旅行者購入税金還付注意事項

品物購入での税金還付申請条件

  1. 「中華民国以外の国籍のパスポート、戸籍がない中華民国パスポート及び入出国許可証」を保有している場合。
  2. 台湾で許可を得て特定品目販売税金還付許可マーク(TRS)が張られた商店で、当日同じ店舗で購入した税金還付対象品が台湾ドルで3000元以上に達した場合で、30日以内に携行予定の品物を携帯して出国する場合。

 

税金還付申請地点:空港又は港の税関に設置された「外国人旅行者税金還付サービスカウンター」。

地点 位置
台北国際線ターミナル 税関税金還付サービスカウンター
台湾桃園国際空港第1ターミナルビル 出国ロビー1階税関サービスカウンター
台湾桃園国際空港第2ターミナルビル 出国ロビー3階税関サービスカウンター
台中航空ターミナル 税関サービスセンター
高雄国際空港 3階関税局旅客サービスセンター
花蓮航空ターミナル 1階旅客サービスセンター
基隆港務支社 東2号桟橋と西2号桟橋
台中港務支社 旅客サービスセンター税関サービスカウンター
高雄港務支社 旅運ビル3階
花蓮港務支社 1階旅客サービスセンター

 

 

最終更新日: 2018-12-15

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